---
title: "Unity エディターの設定"
content_type: tutorial
url: "https://learn.unity.com/tutorial/setting-up-the-unity-editor-jp?language=ja"
language: ja
difficulty: beginner
duration_minutes: 20
unity_version:
  - "2020.3"
  - "2020.2"
  - "2020.1"
  - "2019.4"
  - "2019.3"
  - "2019.2"
  - "2019.1"
  - "2018.4"
  - "2018.3"
supported_unity_versions:
  - name: "2020.3"
    url: "https://learn.unity.com/tutorial/setting-up-the-unity-editor-jp.md?language=ja&version=2020.3"
  - name: "2020.2"
    url: "https://learn.unity.com/tutorial/setting-up-the-unity-editor-jp.md?language=ja&version=2020.2"
  - name: "2020.1"
    url: "https://learn.unity.com/tutorial/setting-up-the-unity-editor-jp.md?language=ja&version=2020.1"
  - name: "2019.4"
    url: "https://learn.unity.com/tutorial/setting-up-the-unity-editor-jp.md?language=ja&version=2019.4"
  - name: "2019.3"
    url: "https://learn.unity.com/tutorial/setting-up-the-unity-editor-jp.md?language=ja&version=2019.3"
  - name: "2019.2"
    url: "https://learn.unity.com/tutorial/setting-up-the-unity-editor-jp.md?language=ja&version=2019.2"
  - name: "2019.1"
    url: "https://learn.unity.com/tutorial/setting-up-the-unity-editor-jp.md?language=ja&version=2019.1"
  - name: "2018.4"
    url: "https://learn.unity.com/tutorial/setting-up-the-unity-editor-jp.md?language=ja&version=2018.4"
  - name: "2018.3"
    url: "https://learn.unity.com/tutorial/setting-up-the-unity-editor-jp.md?language=ja&version=2018.3"
available_languages:
  - name: "es"
    url: "https://learn.unity.com/tutorial/actualiza-tu-version-de-unity.md?language=es"
  - name: "ja"
    url: "https://learn.unity.com/tutorial/setting-up-the-unity-editor-jp.md?language=ja"
  - name: "ko"
    url: "https://learn.unity.com/tutorial/unity-editeo-seoljeonghagi.md?language=ko"
  - name: "zh-cn"
    url: "https://learn.unity.com/tutorial/she-zhi-unity-bian-ji-qi.md?language=zh-cn"
last_updated: "2026-08-04T14:23:47.000Z"
---

# Unity エディターの設定

Unity エディターの基本とアセットのインポート方法を学びながら Ruby’s Adventure で最初の 2D ゲーム制作を始めます。

「**Ruby’s Adventure: 2D 入門**」 プロジェクトへようこそ！

このプロジェクトでは、ゲームの作成方法を理解するだけでなく、チュートリアルの各ステップの背後にある原則も説明しています。これまでの経験は必要ありません。Ruby's Adventure は **Unity** を使ってジャーニーをスタートするには最適です。

この最初のチュートリアルでは、**Unity エディター**に触れて、ゲームの**アセット**をインポートします。

[このトピックについてもっと詳しく知りたいですか？](https://livehelp.unity.com/?utm_campaign=connect_americas_acquisition_2019-LiveHelp-Launch&utm_content=LIVEHELP_LEARN-01-all&utm_medium=link&utm_source=learn) [Unity 開発者のエキスパート](https://livehelp.unity.com/?utm_campaign=connect_americas_acquisition_2019-LiveHelp-Launch&utm_content=LIVEHELP_LEARN-01-all&utm_medium=link&utm_source=learn&_ga=2.226037084.738261082.1604448820-1466370464.1553060271)[とつながり、 1：1 のライブレッスンを受けることができます。](https://livehelp.unity.com/?utm_campaign=connect_americas_acquisition_2019-LiveHelp-Launch&utm_content=LIVEHELP_LEARN-01-all&utm_medium=link&utm_source=learn)

## 1. Unity のバージョンを更新する

これらのチュートリアルの**プロジェクト**をダウンロードする前に、以下の作業が必要です：

- [Unity Hub](https://unity3d.com/get-unity/download) のダウンロード
- 最新の[ Unity Personal](https://store.unity.com/download?ref=personal) 公式リリースをダウンロードします。
- Unity ID でログインします。
- **エディター**をインストールする場合、デフォルトのインストールオプションはそのままにしておきます。

**Unity Hub** の使用に関するアドバイスは、右記のリンク先から[ Unity Hub documentation ](https://docs.unity3d.com/Manual/GettingStartedInstallingHub.html)を参照してください。

最新の公式リリースをお持ちでない場合は、**Unity Hub** ウィンドウの左にあるメニューから **Installs** タブを選択してダウンロードしてください。

**注：「Ruby’s Adventure: 2D 入門」プロジェクト**と学習コンテンツは、**2018.3** 以降の公式リリースにのみ対応しています。

## 2. 「Ruby’s Adventure: 2D 入門」プロジェクトのダウンロード 

**「Ruby’s Adventure: 2D 入門」**の Unity プロジェクトをダウンロードするには：

**1.**  **Unity Hub** を開きます。

**2.**   ウィンドウの左側にある **Learn** タブを選択します。

![](https://connect-mediagw.unity.com/h1/20190829/learn/images/0e883ab9-775f-4f7e-8721-b80edd7c92f5_Learn_HubWorkflow1.png)

 **3.**  スクロールダウンして、利用可能なリストから正しい**プロジェクト**を選択します。

 **4.**  プロジェクトダイアログウィンドウで、**Download Project** を選択します。

![](https://connect-mediagw.unity.com/h1/20190829/learn/images/ff73b3ef-0da8-4ce6-90f4-b212c49b71c9_Download_project.png)

 **5.**  ダウンロードが完了したら、**Open Project** を選択します。

![](https://connect-mediagw.unity.com/h1/20190829/learn/images/4b78560f-093e-4533-b84a-5c61cea9a122_Learn_HubWorkflow3_OpenProject.png)

**Unity エディター**で**プロジェクト**をインポートし、必要な[パッケージ](https://docs.unity3d.com/Manual/Packages.html)を更新します。

**6.**   トップメニューの **File > Save** で、**プロジェクト**のバージョンを保存します。または、ショートカット **Ctrl + S** (Windows) または **Cmd + S** (macOS) を使用することができます。

**7.** 名前を付けてシーンを保存します。

## 3. 重要：Unity プロジェクトを保存できない場合

**注：**現在、一部のユーザーでは、Hub を通じてダウンロードした Unity プロジェクトの保存を停止するエラーが発生しています。このエラーが発生した場合は、以下の回避策をご利用ください**：**

**1.**  トップメニューで、**File** > **Close** の順に進みます。

**2.**  Keep Project? というダイアログウィンドウで、**Keep** を選択します。

![](https://connect-mediagw.unity.com/h1/20191220/learn/images/bc890f07-d96a-4d78-b2a6-faeda7bc82db_!keepproject.png)


**3.**  Operating System の保存ウィンドウを使ってプロジェクトを保存します。専用の Projects フォルダーや Documents フォルダーなど、プロジェクトにアクセスしやすい場所を選択します。

**4.**  プロジェクトを保存したら、Unity Hub をもう一度開きます。

**5.  Add** を選択し、保存したプロジェクトの場所に移動します。これにより、プロジェクトが Hub のプロジェクト一覧に追加されます。

![](https://connect-mediagw.unity.com/h1/20191220/learn/images/8ae6d8ca-1b1e-4a01-9077-50471078d6b4_!projectspic.png)


**6.**  プロジェクト一覧のプロジェクトを左クリックして開き、チュートリアルを続行します。


この処理が完了すると、通常通りプロジェクトを保存することができます。

## 4. 代替インポート：Unity アセットストアの使用

**Unity エディター**に触れる前に、**プロジェクト**に必要な**アセット**ファイルを入手しておきましょう。すでにステップ #2 で説明したように **Unity Hub** を使って行っているかもしれませんが、**Unity アセットストア**を利用することもできます。

すべてのファイルは **Unity アセットストア**にあり、**アセット**のクリエイターが他の **Unity ユーザー**にツールやファイルを提供できるようになっています。

- アクセスするには、**エディター**を開き **Window > Asset Store** の順に移動します。

**アセットストア**は**エディター**内で開きます。

![](https://connect-mediagw.unity.com/h1/20190220/learn/images/ae23c8ab-90e5-4620-a02e-94980a81ab13_image.png)

**シーン**に**アセット**をロードするには：


**1.**  検索バーに「**2D Beginner: Tutoeial**」と入力して、検索結果をクリックします。


**2.**  「**2D Beginner: Tutorial Resources**」のページで、**Download** をクリックし、ダウンロードが完了するまで待ちます。


**3.**  **Import** をクリックします。これにより、すべてのファイルが一覧表示される **Import Unity Package** ウィンドウが開きます。


**4.**  **Import** をクリックして、ファイルを **Unity プロジェクト**に取り込みます。

さて、ここまですべての準備ができたところで、**エディター**の仕組みを探ってみましょう！

## 5. Unity エディターウィンドウ

まずは、**エディター**のウィンドウを駆け足で触れていきましょう。ご心配なく、細かいことを覚える必要はありません。

このセクションでは、各ウィンドウが何をするのかを大まかに把握することができるので、**エディター**をより詳しく調べるときには、画面のどの部分を見ればいいのかを知ることができます。


![](https://connect-mediagw.unity.com/h1/20190829/learn/images/599c85d0-1f36-4119-83c8-4117c862271c_Hub_windows.png)

## **Project ウィンドウ**

![](https://connect-mediagw.unity.com/h1/20190902/learn/images/0b757093-1217-4863-a288-bf3c83b35889_ProjectWindowDemo.gif)

**Project ウィンドウ**には、現在の**プロジェクト**内のすべてのファイルとディレクトリが表示されます。これらのファイルには、**プロジェクト**で使用されているすべての画像、サウンド、**3D モデル**が含まれています。これらを総称して**アセット**と呼びます。

- **Demo** フォルダーを開き、**DemoScene** をダブルクリックします。これは、このチュートリアルの残りの部分でデモとして使用するための**シーン**を開きます。

## **Console ウィンドウ**

![](https://connect-mediagw.unity.com/h1/20190902/learn/images/e0277327-5986-4406-ad26-275eb90637e3_Console_window.gif)

**Console ウィンドウ**を見てみましょう。デフォルトでは、**Console ウィンドウのタブ**は **Project ウィンドウのタブ**の隣にあります。

**Console** **ウィンドウ**には、ゲームで発生している警告やエラーが表示され、それらを修正するための有用な情報が得られます。

**Console タブ**をドラッグアンドドロップすると、**Project ウィンドウ**の横にあるウィンドウをドッキングさせて移動できます。

## **Hierarchy**

**Unity** では、ゲームは**シーン**で構成されています。**シーン**はゲーム内の**レベル**、または別の環境と考えてください。 各**シーン**内には、その**シーン**内に配置されているオブジェクトのリストがあります。これらのオブジェクトは、**Unity** では**ゲームオブジェクト**と呼ばれています。

親と子の階層構造で**ゲームオブジェクト**を配置することができます。**ゲームオブジェクト**は他の**ゲームオブジェクト**の子になることができるので、グループ内で移動させることができます（親が移動すると、その子も一緒に移動します）。**Hierarchy ウィンドウ**には、**シーン**内のすべての**ゲームオブジェクト**が親子関係とともに表示されます。

![](https://connect-mediagw.unity.com/h1/20190902/learn/images/eb546045-7641-440f-ad82-a3843e652f4c_Hierarchy.gif)

## **Scene ビュー**

![](https://connect-mediagw.unity.com/h1/20190205/learn/images/50206b5a-4057-49bc-8b89-159b020eb52b_image5.gif)

**Scene ビュー**は、現在ロードされている**シーン**と**Hierarchy ビュー**内のすべての**ゲームオブジェクト**のライブプレビューウィンドウです。**シーン**内の**ゲームオブジェクト**の配置や移動に使用します。**Scene ビュー**で**ゲームオブジェクト**をクリックすると、**Hierarchy** でハイライトされます。

## **Game ビュー**

**Game ビュー**とは、チュートリアルの後半で**エディター**内でゲームをテストする際に表示されるビューのことです。

![](https://connect-mediagw.unity.com/h1/20190205/learn/images/736a4760-8995-4543-a72f-ff6ec973874d_image3.gif)

**Game ビュー**は、デフォルトでは **Scene ビュー**の隣にタブとして隠されています。 **Scene ビュー**では**ゲームオブジェクト**を移動させたり、**シーン**全体を見渡すことができるのに対し、**Game ビュー**では、プレイヤーがゲームをプレイしたときに何を見るか、カメラが見ている部分だけを表示します（これは **Scene ビュー**の白い四角で表示されます）。

## **Inspector ウィンドウ**

**Hierarchy** ビューまたは **Project** ビューでアイテムを選択すると、**Inspector** にはそのアイテムに関連するすべてのデータが表示されます。

![](https://connect-mediagw.unity.com/h1/20190205/learn/images/ef0b0d4e-dd56-4e7c-aea9-1db719a70f22_image16.gif)

**ゲームオブジェクト**

**シーン**内の**ゲームオブジェクト**の場合、Inspector はその**ゲームオブジェクト**に関するデータを表示します。

Unity は **Object - Component** モデルを使用しています。つまり、**シーン**は **Component** 機能を追加したゲームオブジェクトで構成されています。

例えば、**Sprite Renderer** コンポーネントは**シーン**内の**ゲームオブジェクト**の位置に画像を表示し、**Audio Source** コンポーネントは**シーン**内の**ゲームオブジェクト**の位置で音声を再生します。

すべての**ゲームオブジェクト**は、**シーン**内の位置と回転を指定できる **Transform コンポーネント**から始まります。他のすべてのコンポーネントはオプションで、必要に応じて追加します。

**アセット**

**アセット**の場合、**Inspector** には、**Unity** が使用する**インポート**設定が表示されます。これらのチュートリアルでは、**2D ゲーム**で一般的な**アセット**のインポート設定をハイライトして説明します。

## 6. ツールバーとナビゲーションの UI

## **ツールバー**

**ツールバー**には、ゲームのデザインやテストに役立つ便利なツールボタンが用意されています。

![](https://connect-mediagw.unity.com/h1/20190508/learn/images/26e31389-deec-408b-99eb-403f8b7cbb26_1.4_1_FullToolbar.png)

## **再生ボタン**

![](https://connect-mediagw.unity.com/h1/20190508/learn/images/519674d4-2469-40b3-83e5-bb0108bad9c6_1.4_2_PlayButtons.png)

## **再生**

**再生（Play）**は、現在ロードされている**シーン**を **Hierarchy ビュー**でテストするために使用され、**エディター**でゲームをライブで試すことができます。

## **一時停止**

**一時停止（Pause）**は、ご想像される通り、**Game ビュー**で再生中のゲームを一時停止することができます。これは、他の方法では見えない視覚的な問題やゲームプレイの問題を発見するのに役立ちます。

## **ステップ**

**ステップ（Step）**は、一時停止しているシーンをフレームごとにウォークスルーするために使用されます。これは、ゲームの世界の変化をリアルタイムで見たいときに非常に有効です。

# オブジェクトの操作

![](https://connect-mediagw.unity.com/h1/20190508/learn/images/e16ab2f0-9443-4f4a-bdb6-deb1817648a2_1.4_3_Toolbar.png)

これらのツールは、**Scene ビュー**の**ゲームオブジェクト**を動かしたり、操作したりします。ボタンをクリックすると有効になります。以下の表は、キーボード上のショートカットキーで各ツールを有効にすることを示しています：

![](https://connect-mediagw.unity.com/h1/20190829/learn/images/69f2d111-8418-469b-a54c-222d44c85b5f_toolbar_table.PNG)

 もう一つ覚えておくと便利な**ショートカット**があります：

- **F** - 選択したオブジェクトに焦点を合わせます。**ゲームオブジェクト**が**シーン**内のどこにあるか忘れてしまった場合は、ヒエラルキー内で選択して **F** キーを押すと、**Scene ビュー**の中心に表示されます。

# マウスを使ったナビゲーション

**Scene** **ビュー**では、以下のこともできます：

- 左クリックして**シーン**で**ゲームオブジェクト**を選択します。
- 中クリックしてドラッグすると、ハンドツールを使って **Scene ビュー**のカメラが移動します。
- 右クリックしてドラッグすると、フライスルーモード （ハンドツールの一種） を使って **Scene ビュー**のカメラを回転させることができます。

**注：3D プロジェクト**では、マウスを**右クリック**してキーを使用してビューを回転させ、**カメラ**を移動することもできます。

**左右**使用：**A と D**

**前後**使用：**W** と **S**

**上下**を使用：**Q** と **E**

**シーンビュー**での**ゲームオブジェクト**の移動の使い方については、こちら「[Scene View Navigation](https://docs.unity3d.com/Manual/SceneViewNavigation.html)」を参照してください。

## 7. レイアウト

**デフォルトのレイアウト**

**Unity エディター**のレイアウトにはいくつかの方法があります。各**レイアウト**にはそれぞれの利点があり、あなたに最適なレイアウトを見つけることができます。それでは、それぞれのレイアウトを見ていきましょう。

レイアウトを切り替えるには、**Window > Layouts** の順に選択します（または、エディターの右上隅にある**レイアウトのドロップダウンメニュー**を使用してください）。以下の**レイアウト**からお選びください：

![](https://connect-mediagw.unity.com/h1/20190829/learn/images/04ec6800-3e8d-4d35-a205-21e89a78a207_Layout_keys.PNG)

これは個人の好みの問題です。**Ruby 2D RPG** プロジェクトのその後のチュートリアルでは、チュートリアルの Console ウィンドウのセクションでご覧になったように、**Project ウィンドウ**の横に **Console ウィンドウ**がドッキングされた**デフォルト**のレイアウトを使用します。少なくともチュートリアルの期間中は、そのレイアウトを使うことから始めたほうがいいです。

## 8. まとめ

これで、**Unity エディター**全体がどのように構成されているかが少しわかりましたね。この後のチュートリアルで「**Project ウィンドウ**」が言及された場合、どこを探せばいいのかがわかるでしょう。たくさんの**アセット**が**プロジェクト**に追加され、ゲームを作るのに役立つようになりました。

次のチュートリアルでは、新しい**シーン**を作成し、それにイメージを追加することで、ゲームの作成を開始します。次に、イメージを動かすための最初の**スクリプト**を作成します。

[行き詰まっていませんか？資格を持ったエキスパートにゴールに導いてもらいましょう。](https://livehelp.unity.com/client/question/?utm_campaign=connect_americas_acquisition_2019-LiveHelp-Launch&utm_content=LIVEHELP_LEARN-01-all&utm_medium=link&utm_source=learn)
