
ライブセッション動画: 2D Game Kit を使ってゲームを作る
Tutorial
Beginner
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45 mins
59
Unity Technologies
このライブセッションでは、Aurore Dimopoulos をゲスト司会として招き、Unity Technologies が公開している 2D Game Kit プロジェクトについて学んでいきます。2D Game Kit を通じて、これまで開発の経験がないユーザーは Unity での作業がどのようなものかを学び、ドラッグアンドドロップで開発できる環境で、コードの書き方を覚えるという苦労なしにゲームを作ってみることができます。2D Game Kit には、ミニ版ではありますが、きちんと仕上げられたアートとサウンドが乗っていて、画面内を動き回れる仕組みも備わった 2D アクションゲームを作るために必要なものが揃っています。
1. 概要と目的
この動画では、2D Game Kit のプロジェクト内容と、キットを作った狙いが紹介されます。
2. Ellen と危険地帯の配置
この動画では、プレイヤーキャラクターの Ellen とプレハブの配置について説明します。
3. 動く地面の追加
この動画では、動く地面を追加して設定する手順を説明します。
4. ドアと壊せるオブジェクト
この動画では、仕掛けで開く扉や壊せるオブジェクトをステージに追加する手順について説明されます。
5. 敵の追加・敵を倒す機能の追加
この動画では、敵を追加して、重いオブジェクトで敵を倒したりできるようにする手順を説明します。
6. 地面をスイッチで操作する
この動画では、ステージにスイッチを置き、そのスイッチを使ってオブジェクトに何か影響を与えられるようにする手順を説明します。
7. インベントリシステムの利用
この動画では、2D Game Kit のインベントリシステムについて説明します。
8. ステージ間移動とダイアログボックス
この動画では、ステージ間を行き来したり、ダイアログボックスにカスタムのテキストを表示したりする方法について説明します。